■ アマゾンと佐渡ヶ島
[Apr,26,2008]

所属するボランティア団体の地区年次大会に仲間と行って参りました.

大会開催を記念しての基調講演は,世界を股にかけ活躍する写真家の天野尚さん(旧巻町出身)によるもの.スライドに映っている写真は,ご自身が“金剛杉”と名付けた,屋久杉にまさるとも劣らぬ巨木.

世界中の自然をとり続けた結果,行き着いた先が生まれ故郷・新潟の佐渡ヶ島.深海で待ち続けること数年,あの有名なコブダイ“佐渡の鬼武者”の表情はそんな忍耐の中から生まれました.

海を出発点とした佐渡の自然は,必然的に地上1173mの金北山まで撮り上げることとなり,そうすることで佐渡はその全貌をあらわにしたと言います.海と山の両方から捉えて初めてその有機的な結合を証明できたのではないかと天野さんは仰っていました.深いですね.

アマゾンと佐渡を同列に扱ったお話しは,佐渡人としてとても誇らしい気持ちになりました.天野さんの講演を聴けば,佐渡へ行きたくなること請け合いです!




←(前夜祭の懇親会その1)
日中はゴルフという方も多かったようですが,わたくしは前夜祭の懇親会(於:越後岩室温泉・はなやぎのやど・ゆもとや)からの参加です.





←(前夜祭の懇親会その2)
地元で名が通っている(らしい)ジャズ・バンドが入っていて,雰囲気を盛り上げていました.






←(本日のお宿!)
泊まりは岩室温泉“高志の宿・高島屋”さん.重文に指定されている建物はとっても趣があります.また,棋聖戦の“戦場”としても知られています.今年も羽生善治さんがお出でになるのでしょう.




←(募金活動!)
佐渡・冬期風浪被害の義援金を募集しました.

Name 深見弘喜 : 12:12 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ VELOTAXI
[Apr,23,2008]

VELOTAXI WEBサイトより)
…ベロタクシーは、1997年にドイツの首都ベルリンで『環境にやさしい新しい交通システムと、動く広告がひとつになった乗り物』として開発された自転車タクシーです。バスや鉄道などを補完する交通手段としてだけでなく、環境問題・高齢化社会問題・地域経済の活性化・雇用問題などの解決策のひとつでもあります。ベロタクシーは、乗客・広告スポンサー・ドライバー・地域住民・行政の協力によりヨーロッパを中心として世界各都市で運行されています。…

ということで,新潟でも乗れるようになりました,ヴェロタクスィー.このゆったり感がたまりません,の現代版人力車です.

お問い合わせはこちら↓
VELOTAXI 新潟(サイクルシティにいがた)Tel. 025-210-3377




←(執務中の小島県議!)
実はこの日,新潟県議会議員の小島隆先生にいろいろお話しをお伺いしようと事務所へお邪魔したのですが,なんと先生の事務所は上記のサイクルシティにいがたの事務所とシェアされていたのであります.議会へもベロタクシーで行けて便利です(っていうか,普通歩きですかね,あの距離はきっと).為になるお話しをいろいろとありがとうございました.うけたまわった件,必ず善処いたしますので,今後ともご指導下さいますようお願いいたします!

Name 深見弘喜 : 13:25 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 甥っ子雑感
[Apr,18,2008]

県立燕高校の教員をしている甥っ子の披露宴(於:ホテル吾妻)に出席しました.花嫁をそばに頂き,また大学時代の先輩後輩に囲まれて,人生最高の幸せ!ってな表情です.現実を知るに従い,この顔に皺が刻まれ深みを増し,ちょうどいい加減になるのであります(わたしなどは歯止めが効かず,人相が変わってしまったと言われているぐらいです).マリちゃん,コイツを見捨てないでね.末永くお幸せに.

Name 深見弘喜 : 16:12 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ お初のPTA総会
[Apr,18,2008]

平成20年度・相川小学校PTA総会に出席いたしました.

“学校”と聞いただけで緊張する身でございますのに,“書記”を拝命いたしましてますます恥ずかしいこと請け合いです.

皆さんの足手まといにならぬよう頑張りますので宜しくお願いいたします.

Name 深見弘喜 : 14:50 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 冬季風浪被害の義援金
[Apr,17,2008]

所属するボランティア団体の中川修会長と共に,平成20年2月24日発生の冬季風浪被害において被害に遭われた方々への当会からの義援金をお渡しするため,高野宏一郎市長を訪問いたしました.

佐渡市では引き続き義援金を受け付けています.詳しくは佐渡市のWEBサイトをご覧下さい.

Name 深見弘喜 : 14:02 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 平成20年度第一回目の誘客宣伝委員会(於:岩室温泉・ゆもとや)
[Apr,8,2008]

本年度第一回目の公旅連・誘客宣伝委員会が岩室温泉・ゆもとやさんで開催され出席してきました.平成20年度の事業計画を策定し今後の誘客宣伝活動に勤しむ予定です.委員会の皆さん,この一年また宜しくお願いいたします.




←(若女将!)
ゆもとや・高島勝郎専務のお嫁さん,すなわち若女将さん!懇親会での堂に入った挨拶もそうですが,はやくも女将さんとしての風格が備わっていますョ.頑張ってください!(オジサン達,盛り上がってちょっと囃し立てすぎ!下品でゴメンナサイでした)

Name 深見弘喜 : 17:52 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 2008年春版・子供達への懺悔旅行編・其の参 〜湯田上温泉・ホテル小柳〜
[Apr,4,2008]

『あれ,いたの?』とか『こんにちは』とか言われてしまう,留守がちな父親の子供達への懺悔旅行編・其の参.

チラリと寄ったさいたま新都心の鉄道博物館を後にして,ふたたび関越自動車道に入り向かった先は,昨年創業95周年を迎えた湯田上温泉・ホテル小柳 [oyanagi] さんです.

(※写真は『美味しいものをもっと美味しく』をコンセプトに昨年7月にオープンした個室レストラン「味彩厨房ゆごや」のエントランス)

新浦安のホテルで上空の雲を眺めているときに,またもや『親分と言えば…』という天の声に『姐御』(ふつうは“子分”?)と間髪を入れず心の中で答えたわたしは,先般佐渡でも開催された旅館組合青年部主催のおもてなし講座を段取りしまくっていた野沢隆義専務に電話をかけていました.そう,ここ小柳さんは新潟県旅館組合・野沢幸司理事長,そして公旅連女将会・野沢邦子会長のお宿,“親分・姐御のお宿”なのであります.

宿泊場所はいつも当日の朝決めるパターンが定着した今回の旅ですが,いつも『計画と実績』で検証される,わりとカチーッとした生活を送っております身とすると,とっても良いなぁ,こういうの…

さてさて,いらぬ耳で聞くと,親分・姐御も孫連れで昨日からTDLに行ってる!?ニアミスしてたかも!?

家族水入らずで楽しい一夜を過ごさせていただきました上に,チェックアウト当日の朝,昨晩夜遅く舞浜から帰ったばかりの野沢理事長が,自ら大浴場でジェット・スプレーの実演講義をして下さいました.勉強になりました.厚く御礼申し上げますと共に,子供達もまた行きたがってますので,これに懲りずに泊めてやってください.

3回にわけてご紹介いたしました懺悔旅行,これにておしまい.来年も出来るだけ気まぐれにまいります.




←(お子様まんま!)
お子様まんまでこのオシャレ度.加えて美味.普段小食の“育ち盛りでない”困ったもんだのウチの子らがめいっぱい食べまくってついに完食!恐るべし,ホテル小柳のお子様ディナー!





←(温泉卓球!)
美味しかった晩ご飯の後はコレ!ウチでもお客様がそうなのですが,温泉卓球はなぜか燃え(萌え?)るのです.






←(桐玉の足浴!)
じゃらじゃらじゃらじゃら.このくすぐったいイタ気持ちよさが病み付きに.ホテル小柳さんは(大浴場などもそうですが)キッズが楽しめるスポットがいっぱいなのであります.





←(凹面鏡!)
お世話になったホテル小柳さんをチェックアウトして,新潟県立自然科学館へ.ここではいろんな科学実験が楽しめます.






←(自然科学分野のノーベル賞受賞者!)
湯川秀樹博士,朝永振一郎博士,江崎玲於奈博士あたりまでは出てくるんですけど,その後のセンセイ方の『覚書』で撮らせていただきました.

Name 深見弘喜 : 21:00 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 2008年春版・子供達への懺悔旅行編・其の弐 〜東京ディズニーシー〜
[Apr,3,2008]

『あれ,いたの?』とか『こんにちは』とか言われてしまう,留守がちな父親の子供達への懺悔旅行編・其の弐.

行く先を決めずに始めた今回の旅行,嵐渓荘さんをチェックアウトした足で向かうことにしたのは東京ディズニーシー.これはもう明らかに,その前日【現場】にいた大竹啓五専務の影響です.わたしにとっての“初シー”,ウキウキです.

レンタカー延長の連絡も忘れずに.こうなったら最終日まで一気に延長だァーッで三条燕インターから東京方面へ向けて関越自動車道をひたすら走ります.急ぐ旅ではありませんが,TDSでの日中の滞在時間を稼ぐべく,サービスエリアでの休憩回数を若干少なめにして頑張って運転しましたよ,お父さん.

越後長野温泉を9時半頃出発し,新浦安のホテルにたどり着いたのが14時過ぎ.一旦チェックインして,すぐさまホテルのシャトルバスで東京ディズニーシーへ.バスなのは,もちろん一杯ヤルためです.そう,“ランドと違いシーでは一杯ヤレる”と聞き及んでから一体何年が過ぎ去ったことでしょう.いよいよわたしにとっての“初シー”です.コドモハドコ?



←(ゲート前!)
この写真を見ながら,宿六も両親に新潟万博へ連れて行ってもらった時のことを思い出したりして,ちょっと感慨に耽ったりなんかしてしまいました.





←(火と水!)
コレを見るために寒い中みなさん場所取りするわけですが,確かに火と水が織りなす一大ペイジェントといった趣はTDSならでは.昼間は混み合っていたために乗り物系にあまり乗ることが出来ず不完全燃焼感アリアリでしたがコレで元が取れました.



←(雲!)
宿泊した新浦安のホテルのベランダから見た朝の空.なにかこうとても幻想的な感じ.TDLの地元は自然現象も違うのか.さて,今日はどこへ行こうかと,雲を眺めながら暫し思案.うむ,そうだ.最終日は“親分・姐御のお宿”に行ってみませう!



←(鉄道博物館!)
“親分・姐御の宿”へ行く途中,さいたま新都心にある,新装なった“鉄道博物館”に寄りました.鉄道ファンには堪らないレアもので溢れております.春休みということもあってか,お客さん一杯入ってました.

Name 深見弘喜 : 22:07 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 2008年春版・子供達への懺悔旅行編・其の壱 〜越後長野温泉・嵐渓荘〜
[Apr,2,2008]

『あれ,いたの?』とか『こんにちは』とか言われてしまう,留守がちな父親の子供達への懺悔旅行編・其の壱.

今回の旅行は,だいぶ早い段階で日程を4月2日から5日まで(恥ずかしいほどヒマな時期…)とは決めてはいたものの,2日の出発当日,船が新潟に着いてもなお行き先は決まらず.とりあえず新潟港から新潟駅までバスで向かいました.

JRの切符売り場で『海と言えば…』という天の声が聞こえ『山』とすぐさま心の中で答えた私が電話した先は某山里の一軒宿でした.

電車の切符は買うのを止め,そのままJRレンタカーへ.とりあえず翌日の午後までということで乗用車を借りて出発です.

高速道路を三条燕で降りて,山の方へただただひたすら車を走らせます.新潟を出発してから2時間半ちょっとでカーナビ様が『目的地周辺です.ルート案内を終了します』とのたまいまして,着いた先は水車の宿として有名な越後長野温泉・嵐渓荘 [rankeisou] さん,やはり海と言えば山でした.

(※写真の水車は一昨年9月に旅館組合の会議でお邪魔した際に撮影したもの:冬期間,雪による破損を防ぐため外して保管してあり,GW頃に再設置とのことでした)




←(吊り橋!)
【ホワイト・ノイズ】の代表格,渓流のせせらぎ(といってもかなりのデシベル数)が疲れた現代人の心をすっかり癒してくれます.そして ♪山の吊り橋ァ〜 どなたが〜通るゥ〜♪ 必ずや春日八郎を口ずさみたくなります.コノヒト イッタイ イクツナノ?



←(山料理!)
われわれ海のモンには山のモンがとても新鮮.山菜が次から次へ.女将さんがブレンドした“薬草酒”は苦み走った大人の味.絶品!





←(温泉粥!)
朝食マイウー.特に“温泉粥”(写真左下)は一度お試しあれの逸品!
(コッソリ センデン:トウカン チョウショク メニュー“めかぶ雑炊”モ ヨロシクオネガイシマス)





←(記念撮影!)
出発の朝,大竹啓五専務(ブログ)と記念撮影.前日はTDLに行ってきたとのこと.なるほど,我々も今日はその線で行こうかなぁ.また来ますのでこれに懲りずに泊めてください.

(※おととし来島時の様子ブログに掲載していただきまして,遅ればせながらありがとうございました)

Name 深見弘喜 : 17:27 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0)

■ 遙か昔のNECO1104さんのコメントへの返信
[Apr,1,2008]

コメント・バック遅くなりまして申し訳ありません.

いやぁー,信じられないものを見せていただき,赤い顔して赤面しといいますか,顔から火花がスパーク状態といいますか… ハイスクール文化祭ビデオ,こんなもんよく残ってましたねといいますか30年近く前のもんですよ.まるで別人な自分に正直衝撃を受けております.

この前年,レス・ポール担いでやったヤツとか,そのまた前年に中央会館でホワイト・ストラト担いでやったヤツとかも,確かSonyのBetaで撮ってもらったような記憶がございます.当時の機材は相当高価だったと思いますが,その節は撮影も含めて本当にありがとうございました.まとめて円盤にでも焼いていただければ家宝にさせていただきます.

70年代の懐かしさついでにいくつか秘蔵写真を…




←(人大杉!)
名プロモーターと言われたBill Grahamのロック・コンサート・シリーズ“The Day On The Green”は1973年に始まります.会場は変わることなく米国加州San Francisco近郊Oakland Coliseum Stadium(大リーグ,オークランド・アスレチックスのホーム・グラウンド).この1978年7月23日のコンサートはその年3回目の“Day On The Green”,ざっと見積もって,佐渡の人口と同じぐらい入っているのかッ?!な感じです.




←(パット・トラヴァーズ!)
Pat Traversや…








←(ヴァン・ヘイレン!)
Van Halenも出てましたが…








←(撮影位置相当後ろ!)
人混みをかき分けて前へ進む勇気がまだなく,Eddieもこんな小ささ… 因みにVan Halenにとってはこれが初全米ツアーとのこと.






←(フォリナー!)
そしてForeignerの出番までには頑張ってなんとココまで来ておったのです.エライゾワタシ








←(エアロスミス!)
この日の大トリはAerosmith! トム・ハミルトン(Bs),ジョー・ペリー(Gt),そしてスティーヴン・タイラー(Vo)が写っています.トム・ハミルトンがわたしを見てるような気がしますが気のせいですかそうですか.




←(ピーター・トッシュ!)
なんとAerosmithらの3日後(=1978年7月26日)にもその年4回目のDay On The Greenが開催されていました.もう,とっても頻繁ですね,止まりませんBill Graham.ご存じBob Marley and the Wailersのメンバーで,後に暴漢に射殺されることになるPeter Toshや…




←(エディ・マニ!)
“Two Tickets To Paradise”などのヒットで知られるEddie Moneyも出てましたが…







←(またまた撮影位置相当後ろ!)
3日前同様,最初はこんなに後ろ.Eddie Moneyも小っちゃくて顔見えませんね.







←(サンタナ!)
ところがSantanaではまたまたココまで出てきてしまうのですから,撮影に懸ける執念には相当のものがあったとみえます,当時の宿六.





←(待ちぼうけ!)
やれやれ.なぜか大トリ・Rolling Stonesの出番になっても一向に幕が開く気配なし.飛行機の到着の遅れかなにかでSantanaの終演から2時間以上もこんな感じの立ちんぼで待たされてるのであります.が,最後までとことん待ちまくる覚悟です.『ストーンズ日本に呼ぶぞッ!』と張り切っていた糸山英太郎センセイの努力も虚しく日本国ヴィザは一向におりる気配なしでしたし,アチラのゴシップ雑誌では“このツアーを最後にすわ解散か?!”で,これを見逃すと生ストーンズは一生拝めぬ!




←(横断幕!)
さて,ひょいと空を見上げると飛行機が『誕生日おめでとう,ミック』の横断幕を引っぱってました.さぁ,そろそろくるのか?!







←(風船!)
おおッ,爆音と共に無数の風船が放たれて…








←(ストーンズ,キターッ!!)
"Let It Rock"のギター・リフレインにのってStonesが登場したときには全員狂喜乱舞阿鼻叫喚の凄まじい世界!ほとんどの人が拳を振り上げてて アブナイアブナイ






←(ミック見てる!)
待った甲斐ありました.Mickがわたし(の隣の肩車の女性かも)を見てます.







←(誕生日!)
1978年7月26日は偶然にもミック・ジャガーの誕生日ということで,手にはファンから贈られた花束が.







←(会心の一枚!)
ミック・ジャガー(Vo),キース・リチャーズ(Gt),ロン・ウッド(Gt),そしてチャーリー・ワッツ(Dr)ということで,ビル・ワイマン(Bs)のみ欠ける準パーフェクトな一枚.女性は男性の肩車で撮れますが,この時も3日前のエアロスミスの場合と同様,両腕を目一杯上にあげて『ファインダー無し』な撮影方式.写真が出来上がるまでは結構不安でしたが,我ながらあっぱれな出来と言って良いでございましょう!

(追記)1978年7月23日と7月26日の“Day On The Green”コンサートの写真を販売しているサイトを見つけましたのでご紹介します.それにしても,そういうのあるんですね.30年前のですよ! 宿六が撮った写真(というかスライド用ポジ)のスティーヴン・タイラーとミック・ジャガーのステージ衣装が,プロカメラマンたちが撮ったのと同じなのに感動しました.当たり前っていやぁー当たり前ですが.だって,30年前同じところで撮ってたんですよ! コウフンシスギ

Aerosmith
The Rolling Stones

Name 深見弘喜 : 06:00 | 日記 | comments (4) | trackbacks (0)